前回ブログ「放置された竹林」の続編…
かと思われたかもしれませんが、
京都嵐山をご紹介するシリーズの続編でした(笑
それでは、「竹林の小径」からいってみよう~



木漏れ日が独特の雰囲気を演出しているようです。
やはり、整備された竹林はステキです。


やはり、整備されてこその風景なんだと思い知りました。

竹は3年もすれば20メートル以上にも育つとか。
ここにたたずんでいると、なぜか生命力を感じます。

嵯峨野めぐりの起点とありますね。嵯峨野とは嵐山を含んだ地域の名で、
観光スポットが多い嵐山や隣の小倉山周辺を指すことが多いです。

源氏物語にもゆかりがあるとか…



ココでも資源枯渇の影響があったとは…

確かにこの加工だと雨風にも耐えられそう…
いよっ、日本一!
にしても、上のしめ縄が巨大な茶筅(ちゃせん)に見えちゃう~笑
今回はココまで。
次回は野宮神社の続きから紹介したいと思います。(^^)/
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